Company

visionビジョン

生物発光や化学発光・蛍光に関連する最新のテクノロジーにより
生命現象の解明や医薬品の開発等に役立つ新しいソリューションを創出します。

missionミッション

様々なバイオ領域のスペシャリストが、専門的な知識・技術を最大限に活用し
クライアントの研究課題の解決や地域産業の発展に貢献します。

corporate profile会社概要

社名 株式会社ジーピーシー研究所
GPC Laboratory Co. Ltd.
設立 2012年3月8日
資本金 27,100,000円
代表取締役 西田 直史
本社研究所 鳥取県米子市西町86番地
とっとりバイオフロンティア内
東京オフィス 東京都豊島区上池袋2-35-7
取引銀行 鳥取銀行
山陰合同銀行
米子信用金庫
財務顧問 松田 成哉
(株式会社UESパートナーズ 代表取締役)
株式会社ジーピーシー研究所

service事業内容

  • バイオイメージングツールの販売(MIELUCellTMシリーズ等)

  • 発光・蛍光タンパク質発現細胞の開発サービス
  • In vivoイメージング技術を用いた研究支援サービス
  • サーカディアンリズム解析に関する研究支援サービス
  • T細胞養子移入による炎症性腸疾患モデルマウスの作製、試験受託
  • その他マウス疾患モデルの作製、行動解析試験等

history沿革

2012年3月 鳥取大学の押村光雄教授らが研究を進めてきた染色体工学技術の創薬開発研究への実用化を目的として、鳥取県米子市にて株式会社ジーピーシー研究所(資本金2,100千円)を設立
当社代表取締役に髙山喜好が就任
2012年4月 製薬企業向け研究ツール作製受託事業を開始
産業技術総合研究所等より生物発光タンパク質の商業利用に関する第三者へのサブライセンス権付き包括的実施許諾契約を締結
2015年9月 再生医療研究用細胞の販売開始
2017年5月 サーカディアンリズム評価細胞の販売を開始
2017年8月 当社取締役西田直史が代表取締役に就任
2017年12月 経済協力開発機構(OECD)の実験動物を用いない新規皮膚感作性物質検出試験法(IL-8 Luc法)の試験用細胞の販売に関する実施許諾契約を締結
2018年2月 In vitroサーカディアンリズム解析受託サービスを開始
皮膚感作性試験用細胞(THP-G8細胞)の販売を開始
2018年4月 鳥取県産二十世紀梨の葉を活用した地域資源活用事業を開始
2018年8月 通信販売事業を開始
2020年12月 関東圏の活動拠点として東京オフィスを開設
2021年2月 第三者割当増資を実施
2021年3月 第三者割当増資を実施

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